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病院では「加齢によるものですね」「手術しかありません」と言われることが多いです。しかし、痛み止めやブロック注射・牽引・電気治療などを受けても、「一時的に楽になるけど、また痛みやしびれが戻ってくる…」
とお悩みの方が少なくありません。
その理由は、痛みやしびれの本当の原因が、神経や筋肉の奥深くにある背骨の歪みにあるからです。
背骨が歪むと、神経の通り道(脊柱管)が狭くなり、神経が圧迫されて血流が悪くなります。この状態では、薬や手術で一時的に痛みを抑えても、根本的な改善につながらないのです。
「検査では異常がないのに痛い」「しびれて歩けない」「またすぐ再発する」
――そんな方の多くに、姿勢の崩れや背骨の歪みが関係しています。
当院では、痛みの出ている部分だけでなく、背骨全体・骨盤・筋肉・神経のバランスを整えることで、神経への負担を軽減し、再発しにくい身体づくりを目指します。

骨のズレやねじれが神経を圧迫し、痛み・しびれを引き起こします。
特に腰椎(腰の骨)のゆがみがあると、脊柱管が狭くなりやすくなります。
猫背や反り腰の姿勢が続くと、脊柱に負担がかかり、
神経の通り道が狭くなります。長時間の座り姿勢やスマホ姿勢も要注意です。
背骨を支える筋肉が固まることで、血流が悪化し、
神経への酸素供給が減少。痛みやしびれが悪化します。
年齢とともに椎間板や靭帯が厚くなり、脊柱管が狭まります。
ただし、歪みや筋緊張を整えることで症状は軽減できます。
当院では、これら4つの原因を総合的に整えることで、
「手術しなくても歩けるようになった」
「痛み止めを手放せた」
というお声も多数いただいております。
“寝れば回復する体”を目指す、さくら堂整体院の独自整体。
自律神経・内臓・血流・姿勢を総合的に整えることで、脊柱管狭窄症による腰や足の痛み・しびれなどの不調を根本から改善へと導きます。
当院では、以下の5つの視点からお体を調整します。
体を総合的に整えることで、薬や注射に頼らず自然に回復できる体づくりを目指します。
「寝れば回復する体質」へ導く整体です。自律神経・内臓・姿勢・血流を整えることで、痛みやしびれを繰り返さない安定した体をつくります。

腰椎や骨盤のゆがみを整え、神経の通りを良くします。
背骨の歪みが改善されることで、神経や血管への圧迫がやわらぎ、痛みやしびれを起こしにくい安定した状態へ導きます。

腰やお尻、太ももまわりの筋肉をやさしく緩め、固まった筋膜を整えることで、血流や神経の働きを回復させます。
立ち上がりや歩行がスムーズになり、動きやすい体を取り戻します。

痛みやしびれが続くと自律神経も乱れやすくなります。
内臓の働きや神経のバランスを整えることで、体の回復力を高め、再発しにくい体質をつくります。

全身の血液・リンパの流れを促し、老廃物の排出をサポート。
循環が整うことで、自然治癒力が高まり、再発予防にもつながります。

1年半ほど前から腰と足に痛みが出て、5〜10分ほど歩くのもつらい状態でした。
病院で注射や薬、リハビリを続けても良くならず、右足から膝裏にかけて強い痛みとしびれがありました。
通い始めてから少しずつ体が軽くなり、1ヶ月ほどで歩くのが楽に。
2ヶ月ほど経つ頃には、右足の痛みやしびれもほとんど気にならなくなりました。
今では買い物や散歩もできるようになり、日常生活がとても楽になりました。
先生が毎回丁寧に説明してくださるので安心して通えました。
※個人の感想です。効果を保証するものではありません。

脊柱管狭窄症とは、背骨の中を通る神経の通り道(脊柱管)が狭くなり、神経を圧迫して痛みやしびれが起こる状態のことをいいます。
脊柱管の中には、脳から足へと信号を送る重要な神経が通っています。
この神経が圧迫されることで、腰の痛み・足のしびれ・歩行のつらさなどが現れます。
症状は、歩いていると痛みが出て立ち止まると楽になる「間欠性跛行(かんけつせいはこう)」が代表的です。
ひどくなると、長く立てない・足に力が入りにくい、夜間にしびれて眠れないといった状態になることもあります。
原因としては、加齢による椎間板や靭帯の変性、姿勢の悪化、背骨や骨盤の歪み、筋肉の緊張による神経圧迫などが挙げられます。
こうした要因が重なることで、神経や血管の流れが悪くなり、痛みが慢性化していきます。
当院では、こうした脊柱管狭窄症の根本原因に着目し、
背骨・骨盤・筋肉・自律神経のバランスを整えることで、神経への圧迫を軽減し、再発しにくい身体へ導くことを目指しています。

改善後は、背骨の歪みを防ぎ、神経への負担を減らす生活が大切です。日常の中で次のポイントを意識してみましょう。
・ 姿勢を整える
長時間の前かがみ姿勢や猫背はNG。
背筋を軽く伸ばし、スマホやPCは目線の高さを意識しましょう。
・軽い運動を続ける
無理のないウォーキングやストレッチなどで血流を促し、筋肉のこわばりを防ぎます。
・体を冷やさない
腰や足を冷やさず、入浴や温めで循環を整えましょう。
・ 無理をしない
調子が良くなっても、長時間の歩行や重い荷物は控え、疲れる前に休むことが大切です。
小さな習慣の積み重ねが、痛みやしびれを繰り返さない体づくりにつながります。
「このまま歩けなくなるのでは…」
「手術しか方法がないのかも…」と不安を感じていませんか?
脊柱管狭窄症は、一時的に痛みが落ち着いても、背骨の歪みや神経の圧迫といった根本原因を整えなければ、再発を繰り返すことの多い症状です。
当院は開業30年以上、延べ30万人以上の臨床経験をもとに、国家資格を持つ院長が、病院勤務や海外研修で培った技術を活かし、常に安全で丁寧な施術を行っております。
東洋医学と現代医学の両面から、背骨・骨盤・筋肉・自律神経・血流などを多角的に整え、薬や注射に頼らず、体の回復力を高める施術を行っています。
実際に多くの患者様から「歩ける距離が伸びた」「しびれが軽くなった」とのお声をいただいています。医師や理学療法士の方々も通う、安心と信頼の整体院です。
つらい腰や足の痛み・しびれを和らげ、再発しにくい体づくりを全力でサポートいたします。どんなお悩みも一人で抱え込まず、まずはお気軽にご相談ください。

(40代女性/足首捻挫・肉離れ)
(20代女性/腰痛)
(20代男性/腰痛)


歯科医師 鵜飼雅弘

理学療法士 北川慎也
鍼灸院和来 石崎多未央
みどり整体院 稲垣晃

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